禁止されている事がライブチャットにもある

ライブチャットでもグループチャットを利用する場合、他にも同時に利用している人がいますから、会話のやり取りが他人に聞かれている事は分かるでしょう。
ですが、ツーショットになってくると、二人きりでライブチャットを行っていますから、誰にも聞かれていないと思っている人もいるようです。
文字でのやり取りであればそれがデータとして残る事になるので注意していた人も、ビデオチャットになるとその場の勢いで行動してしまう事があるようです。
禁止されている言動をとってしまうとアカウント停止となってしまう事もあるので、どういった禁止事項があるのか確認しておきましょう。
チャットレディを他の仕事に誘うようなスカウト行為も禁止されていたり、誰かを中傷するような発言も禁止されていることがあります。
バレないと思っているかもしれませんが、ビデオチャットも内容がデータとして残っている場合もあり、バレることも多いので禁止されている事はやらないようにしましょう。
利用者だけではなくチャットレディにも禁止事項があり、公然わいせつに繋がる行為は当然ですがやってくれません。
だからといって自分の性器を露出するような行為も禁止されていますし、チャットレディもそういった禁止された行動は報告することになっているのです。
ライブチャットはきちんと法律を遵守したサービスですから、プライベートでのやり取りとは違うのです。
ツーショットだからといって、行き過ぎた行動をとらないように注意しましょう。

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